彼とは同じ会社内での不倫なので、同僚や会社の人にばれないようにしています。

当たり前ですが、秘密の恋なのでコッソリ愛を育んでいます。

リアルで他の人には知られたくないけど、ネットだと私が誰かも知らないわけだし、同じく不倫している人が日記を読んでくれ何か感じてくれたら嬉しいわけだし。

でね、いきなり話が変わりますが、私は彼の腕枕が大好きなんです。

筋肉質な腕がたまらなく好物なんです!

たまに、噛みますw

【不倫日記】セックスのあとの腕枕

彼とは、仕事のあと「愚痴大会」という感じで飲みに行くようになりました。
同僚や会社の人にばれないようにするために、LINEでのやり取り。

彼:「今日は何時ごろ終われそう?」
私:「6時半ごろには出れるかな。」
彼:「それじゃあ、○○のお店で待ち合わせしよう」

こんな風なやりとりをし、仕事のあとはお店で待ち合わせをするようにしました。
会社を出る時間もバラバラ。
そして、お店も会社からは少し離れたところにしていました。
全て、誰にも見られないようにするため…。

個室の居酒屋さんで、愚痴大会。
個室であれば、誰かに見られる危険性も少なくなるからです。
それに…個室だったら、何か起こっても店員さんにバレないから…。

ほろ酔いで気分もよくなって…私たちはいつものように唇を交わします…。
それで…お互いに我慢ができなくなって近くのラブホへ。

彼:「今日もキレイだよ…優しくするね…」
といって、私の耳や首筋を彼は優しく舐めてくれます。

私:「…ん…あ…」

年下の男性ですが、彼の愛撫はとても優しいのです。
…ダメだけど…体が彼を欲しがっている…。
そんな感覚でした。

彼:「気持ちいい?」
私;「…う、うん…あん…」
彼:「どうしてほしい?ここが気持ちいい?」

たっぷりと愛撫してくれたら、今度は私の番。
彼:「喉の奥までいれて…あ…うん…気持ちいい」
優しく愛撫してくれたぶん、ご奉仕するのです。
彼:「…我慢できない…いれたい…」
その言葉で、彼は私を激しく突きます。

彼:「…ん。気持ちいい…すごい締まってる…」
私:「…あん…ん…すごく気持ちいい…」
彼は、さらに激しく腰をふって…

彼:「…ん…イク…」
私:「…私も…イク…」
こんな感じで…同時にフィニッシュを迎えるのです。

セックスのあとは、必ず腕枕。
優しい大人の雰囲気…私は、抜け出せなくなっていました。

もう幸せ!